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バンクイック 手厚さ

人気カードローンおすすめランキング!

バンクイックカードローンの手厚さはここが素晴らしい!

スペックがとても高い

バンクイックカードローンのおすすめポイントの第一は、スペックが非常に高いことです。
金利は1.8%〜14.6%で低めに設定されており、利用限度額も高く、審査時間は最短で30分、担保や保証人も不要で借入ができます。
また安定収入があればという条件付きですが、パートやアルバイトでも利用可能です。とりわけ金利の下限である1.8%は注目に値します。
なぜならこの数字は業界の中でも低い水準だからです。ちなみに審査時間が最短30分になるのは、ネットで申し込みをした場合です。
電話受付の場合はもう少し時間がかかり、翌日以降になる可能性があります。

 

三菱UFJ銀行の口座を開かなくてもいい

カードローンによっては運営管理している銀行の口座開設が必要な場合もありますが、バンクイックではその必要はありません。
なぜなら、バンクイックが発行するカードローンのカードはローン専用として独立していて、銀行口座の開設を必要としないからです。
従って、審査を通過してカードが発行されれば、その時点で借入を行うことができます。
なお、テレビ窓口を使って契約すれば、自宅に郵便物が届くのを回避することができます。
家族に内緒で契約したい人はぜひこれを利用しましょう。

 

提携銀行のATMなら手数料が無料

バンクイックはファミリーマートのE-netや、セブンイレブンのセブン銀行と提携していますが、こうした提携銀行のATMを利用して取引を行う場合、手数料はかかりません。
これもバンクイックの魅力ポイントの一つですが、消費者金融と比べてみればその手厚さが分かります。というのは、消費者金融で借入を行うと、ATM手数料を取られることがほとんどだからです。
その点、バンクイックなら提携ATMの手数料がかからないので、資金調達コストを安く抑えることができます。

 

お試し診断で事前チェックができる

自分の条件で借入ができるかどうか、申込前にチェックできるお試し診断がバンクイックにはあります。
これを活用すれば審査に通過できるかどうかを事前に判断することができ、無駄を省くことができます。
しかも診断の方法は3つの項目を入力するだけでよく、難しい手続きは一切ありません。条件や属性に不安がある人は、このお試し診断を利用しましょう。
ちなみに、お試し診断を受けてから借入申し込みを行うと、テレビ窓口での契約手続きをスピーディにー済ませられるという利点もあります。
時短効果を期待する人にもおすすめなサービスです。

 

バンクイックなら専業主婦や学生でも利用可能

専業主婦や学生がバンクイックを利用する基本的な条件

バンクイックは大手金融機関の三菱UFJ銀行によるサービスの手厚さと安定感により銀行系カードローンの中でも評判は良いですが、専業主婦や学生でも申し込めるのも人気の理由です。
専業主婦や学生が申し込む場合には、バンクイックの条件をよく確認しましょう。
まず確認したいのが、年齢制限です。満20歳以上、65歳未満であることが条件です。
専業主婦や学生は20歳未満でもなれますが、申し込み時点で20歳以上でなければ拒否されてしまいます。
また、すでに65歳を迎えている人も審査で落とされますので要注意です。他の注意点としては、日本人でも国内に済んでいることが条件です。国内に済んでいれば外国人の専業主婦や学生でも申し込めます。
但し、外国人の場合には永住許可を証明する書類が必要です。

 

専業主婦は配偶者の収入がポイント

基本的にバンクイックでは本人に収入がなければ申し込めませんが、専業主婦の立場なら配偶者の収入さえあれば受け付けてもらえます。
逆に言えば配偶者の収入があまりにも頼りなければ、審査で落とされる可能性が高くなるとも捉えることができます。
配偶者が普通のサラリーマンであったり公務員のような安定した職場に勤めているのであれば、問題なくバンクイックの審査に通る確率が高まるでしょう。
配偶者が自営業者や会社経営者であると、やや収入に安定性がなくなりますが、きちんと継続的に事業を行っていることを証明できればあまり心配する問題とは言えません。配偶者の職業や収入の安定性に不安を感じる場合は、三菱UFJ銀行の問い合わせ先に連絡して話を聞いてみるのもおすすめです。
サポート体制の手厚さが整っている大手銀行ですから、誰にでもわかりやすく質問に答えてくれます。

 

学生の立場なら収入を確保すること

満20歳以上であれば、大学生でも専門学校生でもバンクイックに申し込めます。
しかし、専業主婦とは違い、独身の立場であれば本人に収入がないと審査で落とされてしまうため注意が必要です。
学生が収入を得るには事業といった難しい方法に頼らなくてもよく、普通のアルバイトでも大丈夫です。
アルバイトの収入が少ないと不安になるでしょうが、バンクイックの申し込みでは収入の多さよりも返済能力を重要視されますので、あまり気にする必要はありません。
毎月継続的にアルバイトをしていると安定収入があると認められやすく、審査に通る確率を大幅に高めることができます。

バンクイックで借入申込するときの流れと方法について

申込から借入までの全体の流れ

バンクイックで借入する場合の全体の流れは、申込、審査、契約、カードの受け取り、となります。
最初にネット、テレビ窓口、電話、いずれかの方法で申込を行い、次いで貸付条件クリアしているか否かの審査が行われ、そこを通過すると契約になり、カードを受け取ることができます。
シンプルな流れですが、申込方法によってポイントや注意点が異なるので、事前に確認しておきましょう。

 

ネットで申込する場合

借入申込をネットでするときは、最初にバンクイックの公式サイトにアクセスしてください。
次いで申込フォームに必要事項を入力し、審査開始を待ちます。
無事に審査をクリアすれば電話かメールで連絡が届き、契約手続きに進むことができます。
次は契約手続きのため最寄りのテレビ窓口を訪れ、ここで本人確認など各種の手続きを行います。
問題がなければ締結となり、ローンカードを受け取ることができます。後はカードを使って限度内で引き出しを行うだけです。

 

テレビ窓口で申込する場合

ネットを使わずテレビ窓口で申込する人は、最寄りのテレビ窓口を探してください。
場所が決まったら現地を訪れ、最初に無人契約機で審査を受けましょう。
ネット申し込みではネット上で審査ができますが、テレビ窓口の場合は無人機で審査と手続きを一緒に行うことになります。
審査を通過したら次に必要書類を提出し、本人確認を行います。認証されれば正式に契約となり、カードを受け取ります。
流れとしてはネット申込と大差ありませんが、審査の段階からテレビ窓口を利用するところが異なるところです。

 

電話で申込するときの手順

ネットでもテレビ窓口でもなく、電話で直接申込することもできます。
この場合の手順は、最初にバンクイックに電話をして借入したい旨を伝え、次いでWEBアップロードや郵送、FAXを用いて書類提出を行います。
その後、審査が行われ承認されたら、正式に契約手続きに入ります。
この際、利用申込書の提出が必要ですが、提出はWEBアップロード、郵送、FAX、テレビ窓口でも行えます。
全ての書類を提出して認証されれば、郵送もしくはテレビ窓口にてカードを受け取ります。
電話申込の利点は口頭で直接伝えられるため、簡単で時短効果があること、そして土日・祝日も関係なく毎日申込ができることです。
ネットに不慣れな方でも安心して借入ができます。
また、分からないことがあってもオペレーターが丁寧に答えてくれる手厚さがあるので、初心者でも心配する必要はありません。

バンクイックの申込ができる店舗やATMの営業日・休業日・営業時間について

バンクイックは店舗からでも申込ができます

 

バンクイックへの申込は三菱UFJ銀行のホームページで受付けていますが、同銀行の各店舗に設置されているテレビ窓口から直接申込むこともできます。

 

このテレビ窓口とは、消費者金融の自動契約機のようなものです。三菱UFJ銀行の多くの店舗のATMコーナーの脇に設置されており、誰かが使っている時には使用中となり、他にそれを見られることはない作りになっています。

 

テレビ窓口という名前の通り、画面のオペレーターと会話をしながら申込を進めることができるので、申込をする人に対するサービスの手厚さはホームページからの申込を遥かに上回ります。カードローンの利用が初めてだという人や、ネットでは不安だという人でもこの方法での申込なら安心です。

 

テレビ窓口が設置されている店舗は、三菱UFJ銀行のホームページの店舗検索から検索できます。

 

・三菱UFJ銀行 店舗検索結果(条件:テレビ窓口のある店舗)

 

 

上記が全国でその設置のある一覧リストです。都道府県別のリンクがあるので、そちらから最寄りの店舗を簡単に探すことができます。

 

■テレビ窓口の営業日や営業時間、休業日は?

 

テレビ窓口は各店舗で原則的に日曜日を除いて毎日利用できます。ただし、契約の際に提出する本人確認書類によって営業時間が違うので注意が必要です。

 

この本人確認書類に運転免許証、またはパスポートが用意できる場合、平日は9時〜18時、土曜日・祝日は10時〜18時が営業時間です。健康保険証などその他を提出する場合には、平日は9時〜15時となり、土曜日・祝日は利用することができません。

 

また、テレビ窓口は前述のように基本的にATMコーナーにありますが、ロビー内に設置されている店舗も存在し、その場合には平日のみ9時〜15時までの営業です。ロビーの閉鎖されている時間帯や土曜日・祝日には利用できません。

 

■ATMの営業時間や休業日は?

 

三菱UFJ銀行のATMは各店舗のATMコーナー、またはATMのみが設置されている出張所や一部の大きな商業ビルなどに設置されています。

 

これらのATMは8時45分〜21時までの営業で、土曜日や日曜日、祝日でも利用することができます。ただし、設置場所が同銀行の店舗ではない場合には、その施設の営業時間に左右されます。例えば10時〜20時しか開いていない施設内に設置されているとすると、利用できる時間はその時間内だけです。

 

尚、提携先のATMの営業時間はこの限りではなく、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートに設置されている各ATMはメンテナンスの時間を除き、24時間利用が可能です。詳しくはそれぞれの提携先のホームページなどで確認してください。

バンクイックの金利や手数料、返済金額と返済期間について

バンクイックの金利について

バンクイックの金利は、年1.8%〜14.6%となっています。
一般的なカードローン(100万円未満のフリーローン)の利用では最高金利が適用されるため、金利は14.6%となります。
銀行系のカードローンとしては平均的な金利ですが、大手消費者金融の18%と比べると、かなり低い金利で借入れできます。
バンクイックの利用限度額は10万円から500万円となっていて、100万円以上の借り入れになると、段階的に金利は下がっていきます。

 

バンクイックは三菱UFJ銀行の口座を持っていなくても利用できる

バンクイックの利用条件は、年齢が満20歳以上65歳未満で、安定した収入があることとなっています。
毎月収入があれば、正社員ではなく、非正規で働いている人や、パートやアルバイトの人でも申し込みが可能です。
三菱UFJ銀行に口座を持っていなくても申し込めますが、口座を持っていると、振込キャッシングに対応してもらえる、口座振替・インターネットバンキングでの返済が可能になる、というメリットがあります。
口座を開設した方がサービスの手厚さを感じられると言ってもいいでしょう。

 

バンクイックの利用手数料について

バンクイックを利用するためには、会員登録が必要ですが、登録手数料や年会費などは一切かかりません。
審査に通ると、ローンカードが発行されるので、ATMを使って借入金を出金したり、毎月返済したりすることになりますが、三菱UFJ銀行のATMの他、セブン銀行やローソンのATMも利用できます。借り入れの時も、返済する時も、ATMの利用手数料はかかりません。
消費者金融のカードローンでは、提携銀行やコンビニのATMを利用すると手数料がかかることが多いので、利用者にとっては助かります。

 

バンクイックの返済について

バンクイックを利用した場合、毎月の最小返済金額が設定されます。
この最小返済金額は、借入残高によって変わるので、10万円借りている場合は、毎月の最小返済額は2,000円、10万円〜20万円の場合は4,000円、20万円〜30万円の場合は6,000円、という風に変動していきます。
バンクイックの特徴は、他社のカードローンと比べると、最小返済金額は低めになっています。そのため、借り入れ期間も長くなりがちです。
10万円借りて毎月2,000円ずつ返済した場合、利息も含めての返済期間は6年5カ月(77回)となります。もちろん、毎月2,000円以上返済するのは構わないので、例えば、2倍の4,000円ずつ返済すると、返済期間は2年6カ月(30回)に短縮されます。
毎月2,000円ずつ返済した場合、支払い総額は154,952円となり、6年間で支払う利息は約55,000円です。一方で、毎月4,000円ずつ返済した場合の総額は、119,929円。利息は半分以下の約20,000円となります。
バンクイックに限らず、カードローンでは、借入期間を短くすることで利息に大きな違いが出てくることがわかります。
バンクイックの公式サイトでは、返済期間や返済総額のシミュレーションできるので、借り入れ前に確かめることができます。

 

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